「健康への大きなリスク」断熱リフォームで解決できます。

住まいを良くする断熱リフォーム 新しいダイワハウスの住宅はあなたの家より暖かい

こんなことありませんか?「健康への大きなリスク」になります!

健康リスク+不快な室内は“断熱性能”が大きな要因!
断熱リフォームで解決できます。

  • 脱衣所でブルっとする

    急な温度変化による血圧の大幅変動リスクがあり危険!
  • 冷暖房の効きが悪い

    エアコンの設定温度と体感温度が違う!
  • 部屋が寒い

    脳卒中や脳梗塞の危険が高まる!
  • 廊下が寒くて移動がおっくうだ

    運動量も減ってしまう!
  • 窓の結露を拭くのが日課

    放っておくとカビ・ダニの温床に!アレルギーへの影響も!
  • 冬は窓際が寒い

    窓からの冷気が足元まで冷やす!

平成初期に建てられた家も
最新の断熱性能にグレードアップが可能です。

国土交通省・経済産業省・環境省・厚生労働省なども断熱リフォームを推奨!

断熱性能を高め、室温差を小さくすることで、
病気や事故のリスクを軽減しましょう。

さまざまな調査から、室内環境と健康寿命の関係が明らかになっています。

  • ●交通事故よりはるかに多い入浴中の事故

    入浴中の事故死の原因は、急激な温度変化で血圧が大きく変動することによるヒートショックが多く、年間の死者数は交通事故の約4倍。特に断熱性能の低い家では毎日の入浴が危険にさらされているのです。

  • 交通事故死者数※1 4,373人 < 入浴中の事故死者数※2 約19,000人

  • ※1 平成25年の全国交通事故死者数 平成30年は3,532人(警察庁 交通局)
  • ※2 平成25年度 厚生労働省研究班 入浴関連事故の実態把握及び予防対策に関する研究より

国や自治体による断熱リフォームの補助金制度もあります。

断熱性の低い住宅で過ごし、健康が損なわれると医療費がかかります。そこで、自治体によっては断熱リフォームに補助金を設けているところも。国や自治体の補助金を賢く使い、断熱性能を高めることで、健康リスクを回避しましょう。

リフォームを知ろう!あなたの家を今の断熱性能に変える断熱リフォームとは?

窓・ドア・最上階天井裏・外壁・床下

  • 窓を二重窓に。簡単内窓リフォームで断熱性アップ。

    もっとも熱が出入りしやすい窓に内窓を設置。

  • ドア

    壁を壊さない「カバー工法」で最新のドア・引き戸にリフォーム。

    玄関ドアだけでなく、勝手口ドアにも対応。お住まいの地域に合わせた最適な断熱性能が選べます。

  • 床下

    発泡ウレタンを吹き付けて、床下からの冷気を遮断。

    室内工事不要で、足元の冷えや住まい全体の保温性をアップできます。

  • 最上階天井裏

    高性能断熱材で家全体を暖かく。

    細いガラス繊維を高い密度で絡み合わせた高性能グラスウールを使用して、天井を断熱。

  • 外壁

    さらに断熱性能を高めたい方には

    高性能断熱材で壁面の断熱性能を高めます。

    密度の高い気泡に断熱性能の高いガスを閉じ込めた素材で、経年劣化が少なく、高い断熱性が期待できます。

TOPICS

  • 熱は開口部からの流出が一番多い。
    窓のリフォームが簡単かつ効果的です。

    窓は最も熱の出入りが多い場所とされています。複層ガラスであっても、熱を伝えやすいアルミ枠ではそこから熱が出入りしてしまうため、樹脂サッシの窓が注目されています。また、窓のリフォームは意外と簡単。窓を変えるだけでも大きな効果を体感できるでしょう。

  • [開口部 58%][屋根 5%][換気 15%][外壁 15%][床 7%]

出典:(一社)日本建材・住宅設備産業協会省エネルギー建材普及促進センター「省エネ建材で、快適な家、健康な家」より

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